第4回研究助成報告「食のプロとして、フードサービス産業が、社会に果たすべき
食育(食コミュニケーション)の役割
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日本フードサービス学会の研究助成を受けています。
2008年度フードサービス学会年次大会にて報告 詳細は現在編集中です。
第1回研究助成報告「フードサービス産業におけるメニュー表示のありかた」研究
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食の安全を求める意識が高まる中、消費者に商品の情報を伝えるべき手段がたくさんあるなかで、表示は,もっとも手軽で重要な手段であろう。
業界団体や企業・組合などで、表示について独自基準を導入したりする動きはあるが、さて、レストラン、弁当・惣菜といったフードビジネス産業においては、どうだろう。フードサービスにおいては原材料表示などの義務が免除されているが、アレルギー表示などを始める動きもある。当然、顧客のニーズが高まっているからであろう。しかし、産業側にも表示に対する意識が社内的な見解が統一していない、表示に対するコストがかかるなど、まだまだ課題は多い。 |
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2004年度フードサービス学会年次大会にて報告 |
報告の一部を掲載しています。 |
⇒公開研究会 |
| 第3回 給食産業におけるメニュー表示の現状と課題 |
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株式会社西洋フードシステムズ コントラクト事業部
セクターマネージャー 管理栄養士 堀田まゆみ氏 |
| 第2回 食品のトレーサリティシステムについて〜可能性と現状 |
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株式会社オーウィル 森田徹氏
東芝テック株式会社 流通情報システムカンパニー 荒巻徹氏 |
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| 第1回 フードサービス産業における表示制度と今後の方向
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独立行政法人農林水産消費技術センター
技術指導部長 川村和彦氏 |